ゴルフ肘でお悩みの患者様へ

ゴルフ肘でお悩みの患者様へ
ゴルフ肘は正式名称では『上腕骨内側上顆炎』といい、ゴルフのビギナーから中級者。また、中高年以降のゴルファーに多くみられることからこの名称がつけられています。
原因は肘の内側にある内側上顆に過度な繰り返しの負担により炎症を起こし、痛みが生じます。更には加齢に伴う筋力低下や腱が硬くなることで炎症が起こりやすくなると言われています。
症状としては、手首を曲げたりひねったりする動作時に、肘や腕の内側に痛みを感じるのが特徴です。
当院では肘の痛みに対して適切な問診・検査を行い何が原因なのかを見極めながら患者様の症状にあった治療を致します。手技(マッサージ)や鍼灸・矯正(背骨・骨盤)・特殊電療を用いながら、患者様と相談し共に根本改善へと導いて参ります。
原因を見極め適切な治療をすれば直ぐに痛みが戻ることもなく、痛みのない生活を取り戻せます。また、鍼灸・手技・その他施術についての疑問までケアも万全です。
国家資格を持った各種治療に特化したスタッフが常時待機しておりますので、ご安心してご来院ください。













